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古代を舞台にした漫画紹介1
「イティハーサ」 水城和佳 著 集英社

舞台は縄文時代(多分、そういう設定だと...)、1万2千年前の日本。
「目に見えない神々」の教えを守り、男巫女の修業をする孤児の少年、鷹野(たかや)。鷹野の師である兄のような存在、青比古(あおひこ)。鷹野に拾われ育てられた少女、透こ(とおこ)。三人の暮らしは、村が「目に見える神々」率いる暴徒に襲われたことにより一変する。焼き払われ、全滅した村を前に呆然とする三人。そこへ、襲ったのとは別の「目に見える神々」に仕えるという、女性戦士の桂(かつら)と、抜きん出た強さを持つ青年一狼太(いちろうた)が現われる。
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[2012/04/27 00:16] | [映画と本と舞台とドラマ]映画と本と舞台あれこれ | トラックバック(0) | コメント(0)
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古いおもちゃ箱


歴史好きの本好きが善徳女王にはまりました。善徳女王を中心に本や映画のことをつづっていきます。それと善徳女王のドラマで消化不良の部分を勝手に二次創作しています。

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